JA:Multilingual names

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地物(地形上に乗っている自然/人工物)が、異なる言語ごとに各々の名称を持っている様々な状況があります。いくつかの地域では、場所と通りがその土地で使われる、各々の言語の名前を持っています。また、地図を特定の(その地域の言葉である必要はありません)言語を使ってレンダリングしたいこともあります。Talk:Key:nameを参照し、Map Internationalizationを読んでください。

Contents

概要

一般的に、name:code=* の形式で、code部分に、言語コードISO 639-1 コードもしくは、ISO 639-2 を、コードがない場合にはISO 639-1で決められている値を、設定することが認められています。

課題:

ベラルーシ

ベラルーシには、二つの公用語があります(ベラルーシ語と、ロシア語)。ロシア語はより広く使われているため、タグは、ロシア語で付けるべきです。ベラルーシ語を付与するには、name:be タグを利用してください。

ベルギー

ベルギーは、3つの公用語 を持っています(オランダ語, フランス語、ドイツ語)。オランダ語はフランダースで話されており、フランス語はワロニアで、ドイツ語は東カントンで話されています。ブリュッセルでは、フランス語とオランダ語の両方が話されています。ブリュッセルの通りの名前も、両方の名前がつけられています。

ブリュッセルでは、フランス語の名前には、name:frを、オランダ語の名前には、name:nlを利用してください。現状、慣例として、name=Grand Place - Grote Marktの様にname=フランス語-オランダ語のようなnameが利用されています。どちらの言語が先に来るのかについて、いつまでも議論されていますが、道路標識の順番でもあり、ブリュッセルではオランダ語の話者よりもフランス語の話者のほうが多いという事実もあるため、この順番のほうが筋が通っているでしょう。

中国

中国の名前は、漢字(訳注:簡体字)で書かれていますが、英語とピンインの名称も外国人には便利なため、それらも付与するべきです。ピンインには、アクセント(声調)が付与されていて、それは必須で省略できません。 多くの場合、声調の付いていないピンインには英語の名称の情報がないため、それらを付与する必要はありません。

すべての標準的なエントリーは以下のようになります:
name=<中国語>
name:zh=<中国語>
name:en=<英語>
name:zh_pinyin=<中国語のピンイン(声調あり)>

上記方式による例は以下のとおり。
name=朝阳公园南路
name:zh=朝阳公园南路
name:en=Chaoyang Park South Road
name:zh_pinyin=Cháoyánggōngyuán Nánlù

zh_pinyinは、標準的な言語コードではありません(ピンインは言語ではなく、ローマ字で記述するためのシステムなので)が、他のコードと衝突することはないため、将来より首尾一貫したシステムが開発されたときにも変換することが可能です。

言語がISO 639-1 もしくは ISO 639-2 のコード を持っている場合には、地域における名称を同様のテンプレートであるname:codeを使って付与することが可能です。 (例えば、チベット語には'bo'を、ウイグル語には'ug'をなど)

場所の名称も同様の慣例に従いますが、以下の点が異なります。中国語の名称については、名前の最後に市,镇,省,县を付与しており、これに従いますが、英語の名称の部分ではこれを翻訳しません。
place=city
name=自贡市
name:en=Zigong
name:zh=自贡市
name:zh_pinyin=Zìgòng Shì

place=town
name=淅川县
name:en=Xichuan
name:zh=淅川县
name:zh_pinyin=Xīchuān Xiàn

コーンウォール

コーンウォールは、UKの州です。19世紀までは、コーンウォール語(Kernewek)が話されていました。 コーンウォールは彼ら自身の国になるべき、かつ、なることができる、もしくは少なくとも独自のアイデンティティを保持するべきだと考えている人たちがいて、いくつかの道路標識では、英語の伝統的なの標識の上に、コーンウォールの旗がスプレーペイントされています。より多くの情報は私は読んでいませんが、wikipediaを参照してください http://en.wikipedia.org/wiki/Cornish_language。

Portlevenに休暇で滞在したときには、多くの道路標識(Kerrier District Council)がコーンウォール語に翻訳されているように思えました。この情報をOSMに付与するのは良いことと思いますが、主要な(英語の)名称がすべての人に利用されることを希望します。

ISO 639−1でのコードは、'kw' ですので、name=英語の名称, と name:kw=コーンウォール語の翻訳 (もしあれば)としてください。

翻訳注:この節における希望などについては、翻訳者の意見とは関係がありません。

フィンランド

いくつかの 街/場所/通りは、フィンランド語とスウェーデン語の名前を持っています。nameタグは、一般的に利用している言語(多くの場合はフィンランド語で、地方自治体が主にスウェーデン語を利用している場合にはスウェーデン語を)を記述し、name:finame:svをその他の言語のものに付与してください。

北部では、さらにその他の(3つの?)名称がありますが、それについての知識が現状ありません。

より詳しい情報については、WikiProject Finland ページを参照してください。

フランス

カタロニア語とフランス語のバイリンガルで書かれた、Perpignanの道路標識

フランスではフランス語の他に複数の言語が利用されています。バイリンガルの道路標識がここにもあります。ISOコードでは、br (Breton), ca (Catalan), co (Corsican), oc (Occitan), eu (Euskara), vls (West Flemish)などです。

ドイツ

ドイツの東側では、ソルブ語が話されています。 高地ソルブ語[1](name:hsb)の中心は、Bautzenで、低地ソルブ語[2](name:dsb)の中心は、Cottbusです。

ハイチ

二つの公用語があります: フランス語と、ハイチ(クレオール)語です。通りの名前には一般的にフランス語のみが表示されています。

ハワイ (Hawaiʻi)

USのハワイ(Hawaiʻi)州は、英語とハワイ語(haw)が公用語です。多くの地名は、先住民のハワイ人の名称のままのもので、それ以外のいくつかにはパールハーバーのような有名な例があります。

現在、多くの地名は公式には適切なʻokina(声門閉鎖音)と、kahakō (長音記号)によって綴られています。道路標識には、適切な付加記号があるものとないものとがあります。

香港

中国の特別行政区である香港Hong Kongは、現在バイリンガル(中国語 zh と英語 en)で、以下のように慣例として記述されています:

Connaught Road Central(干諾道中)の例は以下のとおり。

イラン

ペルシア語の通りの名称にname:fafull_name:fa とが利用されています。さらなる情報はIran_tagging#Namingを参照。

アイルランド (共和国)

公式には、すべての道路標識はアイルランド語と英語のバイリンガルです。ただし、Gaeltacht の名称は除きます(住人の多数が、アイルランド語を第一言語として利用している地域)。その場合には、標識はアイルランド語のみ でなくてはなりません

ごくまれに、Gaeltachts 以外の地名でも、英語の名前がアイルランド語の名前でとって替えられているものがあります。(Portlaois/Port LaoiseDunleary/Dún Laoghaire をふくむ、かつて Kingstown だった街).

異なる名称を示唆する標識にもかかわらず、英語の名前が生き残っている例(過去も現状も)も存在しています。(Kells/Ceanannas, Bagenalstown/Muine Bheag, Charleville/Rath Luirc/An Rath) そのような場所では、その土地の人の知識のみが、タグを適切に付けることを可能にします。

最も安全なタグ付の方法は、一般的に英語のものを主な名称として設定し、アイルランド語のものを、name:ga=*タグで付与することです。ひとつの名前のみが提供されている場合で、その名前がアイルランド語の様に見えるが、そこのローカルな知識がない場合には、それを主な名称とします。

Gaeltacht 地域では、アイルランド語の名称を主な名称として設定し、もしわかるのなら英語のものをタグname:en=*で付与するのが最善でしょう。

この単純な大まかなルールは、以下のような場合にはうまくいきません。Gaeltacht の土地で、地名が英語の名前でよく知られているか、その土地の多くの人が利用しているアイルランド語の名前と、公式に記録されている名前とが異なっている場合、例えば、Dingleという、Gaeltacht の中でもほとんどの人が英語を話していて、ローカルなアイルランド語の名称がDaingean Uí Chúisと呼ばれている街は、公式にはAn Daingeanとなっています.

マン島

マン島Isle of Manの道路標識の多くは、英語とマン島語の名称が記載されています。マン島語のものは、 name:gv=*タグを利用して付与するべきで、英語のものは、name:en=*を利用して付与されるべきです。 どちらにしても、主要な名称(通常は英語)がメインのname=*に記述されるべきです。

イタリア

フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州(Friuli-Venezia Giulia)

フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州では、多くの地名と地理的な地物(川や山)は、 フリウリ語の地名を持っています。この名前は、name:fur=*を使ってタグを付与されるべきです。いくつかの村では、道路の名前がイタリア語とフリウリ語の両方を持っていますので、同様にタグ付をしてください。複数の地名を持っている場合がいくつかあります。ひとつは標準フリウリ語で、もうひとつはその地域の名前です。その地域の名前はタグloc_name=*を使ってタグづけしてください。

標準フリウリ語の地名の完全なリストをここで参照することができます。

いくらかの地物は、ドイツ語 かつ/もしくは スロベニア語の名前も持っています。name:de=*name:sl=*を使ってタグ付をしてください。

アルト‐アディジェ自治州(Alto Adige/Südtirol)

日本

詳細はJapan tagging#Namesを参照してください。

使い方 備考
name=日本語 (英語 もしくは ローマ字表記) name=首都高速道路 (Metropolitan Expressway) 検索の為に(Name finderなど)、カッコのすぐ前には空白を入れること。
name:en=英語 もしくは ローマ字表記 name:en=Metropolitan Expressway -
name:ja=日本語 name:ja=首都高速道路 -
name:ja_rm=ローマ字表記 name:ja_rm=Shuto Kōsoku Dōro -

ルクセンブルグ

ルクセンブルグでは、村の名前とその標識はルクセンブルグ語とフランス語のバイリンガルで記載されています。例えば、フランス語: Bascharage , ルクセンブルグ語: Nidderkäerjeng。通りの名前は一般的にフランス語だけで記述されていますが、いくつかの村ではバイリンガルの道路標識を使っています。例えば、フランス語: Rue de Koerich, ルクセンブルグ語: Kärcherwee 。

正しいタグのつけ方は以下のとおり。
name = Rue de Koerich
name:lb = Kärcherwee

モロッコ

モロッコの道路標識はアラビア語とフランス語で記述されています。タグは、アラビア語の場合には、name=الرباط を、フランス語の場合には name:fr=Rabat を利用してください。

スコットランド

スコットランド高地のいくつかの標識は、英語とゲールごで併記されています。通常は地名(Mallaig, Fort William 等)のみだですが、時々道路標識もそのようになっています。例:Obanの標識

ゲール語の名前は、name:gd=*を使い、英語の名前は、name=*を使ってタグ付できます。ゲール語が主に利用されている地域(ウェスタンアイルズ(Western Isels)等)では、ゲール語の名前をname=*で、英語の名前をname:en=*でタグづけできます。 実際の例:Steòrnabhagh (Stornoway).

gdは、スコットランドゲール語のISO639-1でのコードです。これは(アイルランドの)ゲール語とは異なっており、このコードはスコットランドゲール語にのみ使ってください。(スコットランドゲール語はカナダでも利用されています。)

OSMのレンダリングでは、ゲール語の名前はOSM Albaにて参照できます。

いくつかの土地には(主に島)、古ノルド語の地名があり、{{tag|name|:=non}でタグづけできます。(non は、古ノルド語のISO 639-2でのコードです。

スペイン

地域によって、(スペイン語の他に)3つの言語がさらに使われています:カタルーニャ語(Català) (ca)、Galego (ga)、Euskera (eu)

カタルーニャ語は、カタルーニャ、バレアス諸島、バレンシア州の中の多くの地域(東北部とバレアレス諸島)、で使われています。通常公式な地名はカタルーニャ語のものですが、時々スペイン語の名前を見ることもあります。例えば、公式な名前はリェイダ(Lleida)県ですが、伝統的にこの地方はLéridaとして知られておりまた、記されてもいます。

正しいタグ付けは以下のとおりです。
name = Lleida
name:es = Lérida
name:ca = Lleida

同様なことは、北西の端で使われているGalego語や、バスク地方やナバーラ州で使われているEuskera語にもあります。 ドノスティア=サン・セバスティアン(Donostia - San Sebastián)や、ビトリア=ガステイス(Vitoria - Gasteiz)のような、正式な表記が、地域の行政の名前と歴史的に利用される名前とに拠っているような例外もいくつかあります。

この場合の正しいタグ付は以下のようになります。
name = Vitoria - Gasteiz
name:es = Vitoria
name:eu = Gasteiz

個々の地名について、正しい事情を調査してください。

スイス

4カ国語のロマンス語を含む、レトロロマンス語のISOコードは、ISO639-1では rm、ISO-639-2では、rohです。

現状、ISO639−1と-2の仕様は、ロマンス語の方言の違いを表現するコードを持っていません。そのため、rm は主に多かれ少なかれ公式な、 "Rumantsch Grischun"に利用されるべきです。ISOコードがロマンシュ語の方言ごとに決められていない問題についてはまだ解決されておらず、議論が必要です。

ドイツ語のスイス方言の名前('Schwiizertüütsch','Schwyzerdütsch')は、name=* タグに対して、 name:gsw=a Swiss german name として追加してください。 ドイツ語のスイス方言についての説明は、GISpunkt HSR Wikiを参照してください。

例: name:gsw=Züriname=Zürich に追加して、さらに name:en=Zurich を記述してください。コード gsw の尤もらしい意味は"German SWiss"です。 [3] 及び [4]を参照してください。

以下を参照 de:Switzerland/Map Features#Mehrsprachige Benennung (name)してください。

台湾

台湾 は繁体字を利用しています。中国語の名称は漢字を利用するべきです。ローマ字の名称は name:en として付与されるべきです。

Taiwan#Translation (中文地址英譯) にはどのように名前を翻訳するのかについて書かれています。(TODO)"Lanes" と "Alleys" をマッピングする場合には注意をしてください.

台湾では複数のローマ字表記が利用されています。(?:) name:en=*は、道路標識に示されている名前に利用されるべきです。(その他のローマ字表記も記入されるべきでしょう。異なる記述も(例えば地図や名刺などで)時々利用されますし、そのような変化があっても通りを見つけることは可能だからです。)

タイ

タイでは、タイの文字の名前で記述されています。多くの通りには英語の名称も併記されています。

name タグにはローカル(タイ語)の名前を記述します。その他の言語は、言語コードで拡張されたnameタグで記述します。特別なレンダリングによって、バイリンガルな名前の他にも、表示される言語を選択することができます: http://thaimap.osm-tools.org/

例:

name=เชียงใหม่
name:en=Chiang Mai
name:th=เชียงใหม่

チュニジア

チュニジアの道路標識はアラビア文字とフランス語で記述されています。タグは以下のとおり:


name=عربي アラビア語の名前
name:ar=عربي アラビア語の名前
name:fr=français フランス語の名前

レバノン

レバノンの道路標識はアラビア文字とフランス語で記述されています。タグは以下のとおり:


name=طرابلس アラビア語の名前
name:ar=طرابلس アラビア語の名前
name:fr=Tripoli フランス語の名前

Wales

ウェールズでは、例えば、多くの通りはウェールズ語の名前と英語の名前を持っています。

単純に'name=Terrace Road'とするだけでは、ウェールズ語を無視しているためにうまくいきません。 現状、Map features にて推奨されているnat_nameは、何が'national'名なのかについて曖昧であるために、満足のいくものではありません。(英語とウェールズ語は、双方ともに同等な法的地位を持っています。)

'language'部分ががISO639-1で2文字の言語コードの、'name:language=streetname'の形式を利用することを提案します。 例えば、name:en=Terrace Road 及び name:cy=Fford-y-Morです。

ウェールズ語でレンダリングされた地図が、http://brasskipper.org.uk/cyosm/ にあります。ここでは、まずname:cy=*があればそれをレンダリングし、ない場合には、name=*をレンダリングします。

Simon Hewison によるemail [5] から事情を知ることができるでしょう。

もし、name:language=placename タグを利用としようと考えているのなら、ウェールズ語の場合には、name:cy=placenameを利用することをおすすめします。cy がISO639-1におけるウェールズ語の2文字の言語コードです。

ウェールズには、誰も英語の地名を使っていないか、英語の地名がない場所があります。例えば、Ystrad Mynach の様な地名です。

また、一般的に使われているウェールズ語の地名がないか、ウェールズ語の話者が英語の地名を使いがちな地名もあります。例えばCrosskeysのような地名です。

以前に、英語のみの標識が抗議団体によって改ざんもしくは破壊された結果として、1972年にウェールズの道路標識がウェールズの国語を含めるように決められたあとに、ウェールズ語を話すことができない公務員によって、善意によって建てられた、間違ったウェールズ語の地名の道路標識があります。 この例には、Aberdaugleddauなどがありますが、ここは英語話者には、Milford Havenとして知られています。 これがMilfforddとして書かれた間違った標識がありましたが、以前に訪れた際には正しい綴りで上書きされていました。地名の音訳の際に、Haverfordwest が Hwlfforddであるので、このように推測されたのでしょう。

結局、ウェールズのいくつかの場所は、ウェールズ語の地名を英語風にしようとした英語の名称を持っています。それは翻訳語ではありませんが、ウェールズ語の話者ではない人にとっては発音と綴りがしやすいです。 例えば、Caerphilly(英語)は、実際にはCaerffili(ウェールズ語)と綴られるべきです。多くの場合、初期の英国人の地図製作者が、ウェールズ語の名称を、英語の音と英語の文法で綴ろうと試みました。その結果、ウェールズ全体にそのような名前が現れています。

これに関するさらなる情報は、以下で得ることができます。 http://www.caerphilly.gov.uk/pdf/equalities/welsh-language-scheme-05-08.pdf

というわけで、ウェールズ語がネイティブ話者の高い濃度を持っているエリアでは、ネームタグをウェールズ語の名称にするべきであると考えます。そのような場合には、英語の名称には、name:en を利用してください。

通りの名前についても同様です。多くの通りの名前は、公式な英語の名前を持っていてもウェールズ語のみで記されています。例えば、Stryd-y-Capel は、Chapel Streetになりますが、Chapel Streetとは表示されず、多くの英語話者は、そこの住所を、Stryd-y-Cpapel として示します。このような場合には、name タグを、ウェールズ語で記述してください。

地図に地名を付与するに当たって、その土地の知識に変わるものはありません。 ウェールズではYahoo mapsの範囲がいまひとつなので、New Popular Editionのような古い地図(これはウェールズの地名がよく間違っています)とGPSを持って、訪れるハメになっています。(訳注:Yahoo Mapを参照して地名をつけて良いのでしょうか?)英語話者の方がウェールズをマッピングしたい場合には、その場所をおとずれてください。とても素敵な場所です。 もしあなたが正しい綴りのウェールズ語の地名を地図に記すことに興味を持っているのなら、多くの場合フレンドリーなその土地の人、特に Cymdeithas yr Iaith (ウェールズ語の協会)のメンバーに話しかけてください。

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