JA:公共交通機関

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Logo. 地物 : 公共交通機関
One example for 地物 : 公共交通機関
説明
鉄道、バス、路面電車、など。
タグ

現在の public_transport=* (または大規模交通 (mass transit))に関するタグづけの概要です。

はじめに

なぜOpenStreetMapで公共交通機関をマッピングするのか?

街路地図の主な目的は一般に、歩いているときや、公共の道路で私有の車両を使うときに、経路案内に役立てることです。公共交通機関は一般により速く、より環境に優しく、時にはより便利なもう一つの移動方法を提供します。

車両の運転や徒歩の場合、道路や歩道に関する地図の記述はやや単純であっても、移動経路や運行スケジュールを決定するには十分に事足ります。しかし公共交通機関では事情が異なり、インフラ設備(例えば鉄道の線路)と、その経路上でどのようなサービスが運行されているか(例えばバス路線、急行と各駅停車、など)を定義する必要があります。

OpenStreetMap は完全な時刻表を記載する場所に当たらないかもしれませんが、公共交通インフラやサービスに関する情報を地図に記述することで、基本的な経路情報サービスを提供することは可能です。他の地図サービスでこの情報を持ち合わせるものは非常に少数です(この分野では Google Transit が同様の機能拡張を有しています)。

OSM における公共交通の議論は talk-transit メーリングリスト で行われています。

様々なタグ付けスキーマ

時が経つに連れ、タグ付けのスキーマはいくつか開発され、利用されていました/います。

  • 旧公共交通スキーマ(Old Public Transport Schema)はよく公共交通バージョン1(Public Transport Version 1) (PTv1)と呼ばれますが、これは今でも(2017年中旬現在)広く使用されています。
  • Oxomoaスキーマ(Oxomoa Schema)は公共交通バージョン2(Public Transport Version 2)との類似点を多くもつスキーマですが、これはうまく行きませんでした。2010年頃に作成されたルート・リレーションを目にすることがあるかもしれませんが、それ以来更新されていません。これはUser:Oxomoa/Public transport schemaで文書化されています。
  • 新公共交通スキーマ(New Public Transport Schema)は2014年以来公共交通バージョン2(Public Transport Version 2) (PTv2)と呼ばれ、これが最新のスキーマです。この提案の原文はProposed features/Public Transportにあります。

公共交通の種別

公共交通機関には様々な業態や種類があります。それぞれの交通方法はどのようなテクノロジーや交通インフラを利用するかによって、種類に区分がつけられています。例えば鉄道とは鋼鉄製の軌道の上を電車が走行する形態ですし、バスは主に道路交通網を利用する形態、航空機は空を……といった具合です。

中には、区別が非常に難しい交通種別もあります。例えば トラム は 'ライトレール'(通常より軽量の車両を使用する鉄道サービス。軽量軌道)の一種で、一般道に敷設された鋼鉄の軌道の上を走行します(時には専用の道路が用意されることもあります)。信号制御や交差点での優先順位で違いがある場合もあります(信号でトラムが優先される都市もあります)。

公共交通の路線がその種別によって変わり得る場合もあります。下の写真はウィーン(オーストリア)からバーデン(ウィーン近郊、オーストリア)に行くBadner Bahnを示しており、"Lokalbahn" (直訳すると「ローカル鉄道」)という名前でも知られています。

より差異が微妙な区分も存在します。バス長距離バス(coach)を例にすると、この2つの交通種別はどちらも一般道を車両で走行しますが、長距離バスのほうが車両が大きく快適で、また長距離を移動する傾向にあります。(停車地点も少ない傾向があります)

しかしながら、こうした微妙な差異をきちんと区分したいという要望もありますし、究極的にいって、最も使いやすい地図とは利用者の希望が反映されている地図のことでしょう。そのため、あるサービスがどの種類の公共交通サービスに当てはまるかは、利用者にとってその公共交通サービスがどのようにとらえられているかが最も大切な事柄になります。

バス

詳細はBusesを参照 詳細はJA:バスを参照

バス、長距離バス、観光バス、トロリーバスなどは、全て道路の上を走行します。(トラムに関しては、後述のトラムの項で説明します)

シンプルなバス停は、長い間単純にhighway=bus_stop でタグ付けされてきました。あるものは道路脇のバスを待つところにノードとしてマッピングされ、またあるものは車両が停車する道路上にノードとしてマッピングされてきました。

PTv2ではより詳細なタグ付けができるようになりました。以下は道路の方向ごとにマッピングされています:

実物のプラットホームが無く、乗客向けのシンプルな標識があるだけの場合 … 待ち合わせている乗客向けに実物の、専用のプラットホームがある場合(通常はカッセルカーブプラス(Kassel kerb)や点字ブロックなど様々な舗装がある) …
道路上のバスが停車する位置にノードノードを置く。ノードには以下のタグを付ける: 道路上のバスが停車する位置にノードノードを置く。ノードには以下のタグを付ける:
バス停の標識がある位置にノードノードを追加。次のタグを付ける: プラットホームは閉じられていないウェイウェイまたはエリアエリアとしてマッピング。次のタグを付ける:

どれかひとつのノードにhighway=bus_stopも付ける。

メモ: 新しいpublic_transport=*タグは現在メインのマップ上に描画されないため、バス停にはhighway=bus_stopタグを追加する必要があります (バグレポート参照)。

プラットホームと停車位置の両方をタグ付けする必要はありません。どちらかひとつで充分です。国によって両方マッピングするマッパーがいるところ(例:ドイツ)とプラットホームだけマッピングするところ(例:フランダース)があります。

もっと複雑なバス停は、構成する様々な要素を type=public_transport および public_transport=stop_area でタグ付けしたリレーションにまとめる人もいます。

トロリーバスで使用される架線は、道路に対して trolley_wire=yes タグを付与することでマッピングを行います。ガイドウェイバスの区間には highway=bus_guideway タグを使用するべきです。

個々の運輸サービス(例えば "No. 38")はふつう、2つの方向の異なる route リレーションを含んだ route master リレーションで表されます。

鉄道

詳細はJA:鉄道を参照

鉄道サービス(本線、地下鉄、ライトレール、路面電車など)はすべて、鋼鉄製の路線を利用します。鉄道インフラは主に railway=* を使うことで定義されています。

鉄道の停車場は(トラム及びトラム類似のライトレールを除き)railway=stationまたはrailway=haltを付けたノード(エリアを使う人もいます)でマッピングされます。このタグは駅/停留場ごとにひとつだけ使用します。

停車位置とプラットホームのマッピングはバスと同様に行われます:

バスと同様、 public_transport=stop_positionpublic_transport=platform は、あらゆる種別の鉄道の停車場に対して利用可能です。

地下鉄駅への出入口は railway=subway_entrance で表現する事ができます。地下鉄の駅はrailway=stationsubway=yes及びstation=subwayでタグ付けされます。ある駅が地下鉄の駅であることを示すのに2文字のタグが使用されます。

これらのタグのより詳細な用途の説明はウィキページのJA:Tag:railway=stationJA:Tag:railway=haltJA:Tag:public_transport=stop_positionそしてJA:Tag:public_transport=platformを参照。

路面電車

詳細はJA:路面電車を参照

路面電車とはライトレールの一種であり、その経路の一部を一般道と共有しています。

路面電車にはrailway=tramタグを使用します。道路(highway=*)で使われているものと同じやり方を路面電車で使うのは避けてください。そうしないと、追加されたタグが道路用のプロパティなのか路面電車用のプロパティなのかが不明瞭になります。例えば、maxspeed=30はおそらく道路の速度制限が30 kph であることを意味していますが、もしそのウェイがhighway=*railway=tramの両方でタグ付けされていたら、路面電車の速度制限が30 kphであることを意味するようにも読み取れてしまいます。

路面電車のマッピングについての詳細はTag:railway=tramを参照。

railway=station/haltは路面電車の停車場には使われておらず、代わりにrailway=tram_stopを使います。その他のタグの使い方は鉄道に似ています:

  • 停車位置: public_transport=stop_position + tram=yes + name=* (nameは路面電車の電停名)
  • プラットホーム: public_transport=platform + railway=platform プラットホームが単に標識だけで、路面電車が物理的なプラットホームの無い道路上に停車する場合は、「プラットホーム」のマッピングには単一のノードを使います。

航空機

詳細はJA:航空を参照

長距離を移動する公共交通輸送の手段として、(航空機による)空輸サービスは最も広く利用される手段のひとつとなりました。現在では航空機の移動経路は私たちの地図に含まれていません(道路や鉄道よりも物理的な部分がはるかに少ないためです)。しかし、航空輸送は空港ターミナル、誘導路、滑走路、接続する交通サービスなど、数多くの地上の物理的なインフラを使用しますし、これらすべての地物は OSM に追加できます。

現在の地図では空港の建物や滑走路くらいまでしか細かい描画を行うことができませんが、将来は個別の飛行機の「搭乗口」や空港の内部レイアウトを表現できるようになるかもしれません。

フェリー

詳細はJA:フェリーを参照

フェリーの経路は route=ferry でタグ付けされたウェイを使って定義することができます。海上や湖沼、河川など、水上を航行する経路に対しては route=ferry を適用します。 waterway=river を使用している河川には、 route=ferry をこのウェイに追加してください。もしフェリーサービスが河川の途中で終了している場合は、フェリーが終端している位置で河川を2つのウェイに分割してください。1本のウェイで作られている河川を渡るフェリーについては、タグ付け方法は未確定です。道路の横断歩道と同様に、河川上のノードに route=ferry を追加するのが適切かもしれません。

人々や車両がフェリーサービスを利用できる地点には public_transport=platformferry=yespublic_transport=stop_position を使用してください。以前から利用されている amenity=ferry_terminal タグは今でも使用されています。 フェリー航路の完全な形はroute=ferryを使ってroute リレーションで記述できます。

索道

詳細はJA:索道を参照

ロープウェイ、牽引リフト、チェアリフトは aerialway=* で表現できます。これらは共有されており、一日の一定の時間に一定の間隔で運行されていることから、公共交通機関の一種として考えることができます。時刻表に従って運行されるロープウェイもあります。

索道の駅はよく aerialway=station とタグづけされていますが、public_transport=stationpublic_transport=stop_positionaerialway=yes を追加することもできます。

※日本語でいう「ケーブルカー」は、 aerialway=cable_car ではなく railway=funicular に当たります。

運行経路

詳細はJA:Relation:routeを参照

車両が運行されたり、乗客が交通機関を乗り降りしたりするインフラをモデル化することに加え、公共交通サービス自体をモデル化することも有益です。特に、これによって公共交通機関の経路探索サービスを提供できるようになります。

経路はリレーションリレーションによって表されます。リレーションでは、特定の番号や名称がつけられ、公共移動サービスとして認知されているインフラにおいて、車両が通行する物理的な道程が記述されます。リレーションには以下のものが含まれます

  • まず最初に順番に並んだ全ての駅の一覧: stop_position 1, platform 1, stop_position 2, platform 2, … 停車位置(Stop position)はロールstopを持ち、プラットホームはロールplatformを持ちます。マッピングされている場合にはstops/platformの追加は必要です。しかし、リレーションに追加しようとしてもそれがまだ描かれていない場合には必ずしも必要ではありません。
  • stopとplatformの一覧の後にはウェイの順番に並んだ一覧が続き、これは始発駅から終着駅まで、その乗り物によって使用されます。経路のそれぞれの方向はそれ自身のリレーションを持たなければならず、分岐は認められていません。始発駅から終着駅までに複数の異なる経路がある場合には、それぞれのバリエーションはそれ自身のリレーションを持たなければなりません。
キー コメント 推奨/必須
type route これは経路(route)リレーションです。 必須
route train / subway / monorail / tram / bus / trolleybus / aerialway / ferry 公共交通の乗り物の種別 必須
from 駅の名前 始発駅の名前 推奨
to 駅の名前 終着駅の名前 推奨
via 駅の名前 方向ごとに異なるバリエーションがある場合の中間のstop。2つの経路間で異なる駅を追加。 方向ごとに複数のバリエーションが存在する場合は推奨
name <reference number>: <from> => <to> 経路の人間に分かる説明。<reference number>はref=*の値であるべき。例えばバスルートなら: Bus 201: Uitikon Waldegg, Bahnhof => Uitikon, Wängi、鉄道ルートなら: RE 7: Dessau Hbf => Wünstorf-Waldstadt。実際には路線に番号が無い場合には、バスには"バス"、鉄道にはその種別(例えばIC, TGV or RE)と発着(例えばRE Würzburg Hbf => Stuttgart Hbf 推奨
ref テキスト 路線全体を通じて有効な参照番号。例:"RE 7" oder "S 5"。 推奨
ref:<abbreviation> テキスト 地方自治体に割り当てられた路線の参照番号でref=*とは異なる。路線全体で使われる訳ではない(例:2つの州をまたぐ路線、それぞれの州はその路線に異なる番号を使用)。 例: ref:VRN=R 85 推奨
operator テキスト 管理者の名前。略称を使うべきかどうかについては未だコンセンサスは無い。セミコロン区切りで複数表記可能。 推奨
network テキスト その経路が属するネットワークの名前。German Verkehrsverbündeの名前などがこれに当てはまる。略称を使うべきかどうかについては未だコンセンサスは無い。セミコロン区切りで複数表記可能。 推奨
colour テキスト 路線シンボルの色(英語のHTMLカラー名または16進数のweb カラー形式(例:#ff00ff) 推奨
service テキスト 鉄道のみ: 鉄道サービスの種別。国境を越える鉄道の種別を、利用者が参照番号をパースしなくて済むように、明確に区別すべき。
  • tourism (旅行者向けの鉄道、しばしば歴史的な乗り物),
  • night (寝台車付きの夜行列車),
  • car_shuttle (トンネルを通る自動車シャトル鉄道),
  • car (ダブルデッキで自動車を運べる長距離列車),
  • commuter (都心部の大量乗換サービス、短い運行間隔。例:S-train),
  • regional (地域の鉄道),
  • long_distance (長距離鉄道。例: InterCity, EuroCity, InterRegio)
  • high_speed (高速鉄道。例: ICE, TGV)
鉄道向けに推奨
public_transport:version 1 or 2 使用されているタグ付けスキーマのバージョン。これがあるとデータ利用者がデータを解析しやすくなります。 経路がPTv2スキームに従っている場合は推奨

同じサービスに所属している全ての経路は、type=route_master が付与された上位リレーションへ所属させることができます。上位リレーションには、下位のリレーション、方向、バリエーション等の全てに有効なキー情報が含まれます。

マスタールート(Master routes)

2つ方向があるルートはPTv2を使って少なくとも2つのリレーションに分割されるので、マッパーはマスタールートのリレーションを追加することが推奨されます。マッパーは路線のルートを相互にリンクします。マスタールートのリレーションはそのルート・リレーションの全てで一般的なタグだけを持っています。リレーションを、ノードやウェイではなく、メンバーとしてのみ保持しています!

キー コメント 推奨/必須
type route_master これはマスタールートのリレーションです。 必須
route_master train / subway / monorail / tram / bus / trolleybus / aerialway / ferry 公共交通の乗り物の種別 必須
name <reference number>: <from> <=> <to> ルートの人間に分かりやすい説明。 <reference number>はref=*の値であるべきです。バスルート用の例: Bus 201: Uitikon Waldegg, Bahnhof <=> Uitikon, Wängi、鉄道ルート用の例: RE 7: Dessau Hbf <=> Wünstorf-Waldstadt。実際には路線に番号が無い場合には、バスには"バス"、鉄道にはその種別(例えばIC, TGV or RE)と発着(例えばRE Würzburg Hbf => Stuttgart Hbf 推奨
ref テキスト 路線全体を通じて有効な参照番号。例:"RE 7" oder "S 5"。 推奨
ref:<abbreviation> テキスト 地方自治体に割り当てられた路線の参照番号でref=*とは異なる。路線全体で使われる訳ではない(例:2つの州をまたぐ路線、それぞれの州はその路線に異なる番号を使用)。 例: ref:VRN=R 85 推奨
operator テキスト 運営者の名前。略称を使うべきかどうかについては未だコンセンサスは無い。セミコロン区切りで複数表記可能。 推奨
network テキスト その経路が属するネットワークの名前。German Verkehrsverbündeの名前などがこれに当てはまる。略称を使うべきかどうかについては未だコンセンサスは無い。セミコロン区切りで複数表記可能。 推奨
colour テキスト 路線シンボルの色(英語のHTMLカラー名または16進数のweb カラー形式(例:#ff00ff) 推奨
service テキスト 鉄道のみ: 鉄道サービスの種別。国境を越える鉄道の種別を、利用者が参照番号をパースしなくて済むように、明確に区別すべき。
  • tourism (旅行者向けの鉄道、しばしば歴史的な乗り物),
  • night (寝台車付きの夜行列車),
  • car_shuttle (トンネルを通る自動車シャトル鉄道),
  • car (ダブルデッキで自動車を運べる長距離列車),
  • commuter (都心部の大量乗換サービス、短い運行間隔。例:S-train),
  • regional (地域の鉄道),
  • long_distance (長距離鉄道。例: InterCity, EuroCity, InterRegio)
  • high_speed (高速鉄道。例: ICE, TGV)
鉄道向けに推奨
public_transport:version 2 使用されているタグ付けスキーマのバージョン。これがあるとデータ利用者がデータを解析しやすくなります。 経路がPTv2スキームに従っている場合は推奨

このリレーションのメンバーは以下の通り:

ロール 参照先 コメント 推奨/必須
<empty> 全ての経路バリエーション/方向リレーション 必須

タグ付け

詳細はProposed features/Public Transportを参照

ツールボックス

公共交通に関してはとても多くのツールが集められています。AwesomeTransportToolsを参照。

地図

公共交通に特化した地図も提供されています。

メーリングリスト

talk-transit メーリングリストが、公共交通機関に関するものを議論するためのものとして作成されました。

フランス語話者のメーリング リストも利用可能です。

国ごとの公共交通機関

国別の公共交通:

インポート

参照: Import/Catalogue

交通データインポートの一覧です。別の場所ではどのように行われているか参照することから始めるのに良い場所ですが、Import/GuidelinesAutomated Edits code of conductには必ず従ってください。

プロジェクト 場所 要約
Import/VTA Transportation California, USA stops
NaPTAN UK stops
Switzerland/DIDOK Switzerland stations
VRS/Haltestellenimport(de) Cologne, Germany stops
Tenerife Bus Transport Import Tenerife, Canary Islands stops & routes
(undocumented: see [1]) Ottawa, Canada stops

GTFS標準

GTFS標準に従っているデータはGO-Syncを使ってインポートできます。有用でパワフルな機能を持っているようですが、まだ(ゆっくりと)開発中です。

関連項目

追加情報