JA:Sandbox for editing

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このページは、OpenStreetMap の編集を試したりいろいろいじってみたりするための場所についてのページです。そうではなく Wiki のサンドボックス (wiki の編集をいろいろ試すことができるページ) をお探しの場合は、Sandbox を使ってください。

OSM の編集を試すための development サーバーを使うことができます。本番の OSM データベースに対して複雑な操作をする前に、ここで試してみることができます。編集クライアントや自動編集スクリプトの開発をする場合、これは非常に便利です (そして、これを使うことは必須でしょう。そうでなくても、少なくとも強く推奨されます。Automated Edits code of conductをご覧ください)。

dev.openstreetmap.org サーバーでは、複数バージョンの OSM API を提供しており、クライアントのテスト用や、データのサンドボックスとして、誰でも使うことができます。API バージョンの詳細は、以下のサイトをご覧ください。

http://apis.dev.openstreetmap.org/

クライアントのテスト用やサンドボックスとしては、たいていの場合、http://master.apis.dev.openstreetmap.org/ (通常、エイリアスの http://api06.dev.openstreetmap.org を使います) がお望みのものでしょう。ここでは、(通常の場合は)本番サイトと同じコードが使われています。これ以外にも、新しいコードのテスト用に、様々な開発用ブランチがあります。

OpenStreetMap の新規ユーザーの場合、これらのサイトで 'サインアップ' する必要があります。サインアップしたら、お使いのクライアントに適切な URL アドレスを設定してください。たとえば JOSM では、編集 > 設定 > 接続設定 のメニューを開きます。そこで "デフォルト OSM サーバー URL を使用" のチェックを外し、"OSM サーバーの URL" にたとえば "http://api06.dev.openstreetmap.org/api" と書いて、あなたの認証情報を追加します。

これらのサンドボックスは、OpenStreetMap の rails アプリ The Rails Port のインスタンスとしてインストールされています。ここには、openstreetmap.org web サイトと、ユーザープロファイル、日記エントリーなどのコピーが含まれていますが、データベースについては空になったりテストデータだけになったりすることがあります。また、現在のところ、レンダリングを呼び出すようにはなっていないので、ここで変更を加えたデータが地図に反映されるのを見ることはできません。

他の場所で別のインスタンスも動いており、これはいろいろいじくるためのサンドボックスだったり、何らかの理由があって OSM と独立したマッピングデータベースだったりします。こういうのをご自分のサーバーにセットアップすることもできます。開発者の方は、そのような経験をしてみるために、OSM 開発サーバーのアカウントを取得することもできます。