JA:Harbour

From OpenStreetMap Wiki
Jump to: navigation, search
Help
Available languages
Deutsch English Français Italiano 日本語 Português do Brasil

海港を表現するためのタグについて解説します:

Lindau Hafen Luftbild.jpg


harbour=yes Harbour-Icon.svg
フェリー港 harbour=yes
+ harbour:category=ferry
Harbour-Icon.svg
漁港 harbour=yes
+ harbour:category=fishing
NChart-Symbol INT Fishing Harbour.svg
コンテナ港 harbour=yes
+ harbour:category=container
Harbour-Icon.svg
マリーナ harbour=yes
+ harbour:category=marina
NChart-Symbol INT Marina.svg
停泊地 seamark=anchorage NChart-Symbol INT Anchorage Area.svg

Contents

港の例

Musterhafen.png
  1. 岩が露出した海岸(rock coast)
  2. 天然の突堤(Natural jetty)
  3. 石が露出した海岸(Stone coast)
  4. 桟橋やいかだ(Footbridge or raft)
  5. 引き上げ船台(Slipway)
  6. 岸壁(Quay)
  7. 車止め(Bollard)
  8. 水門(Gate)
  9. 乾ドック(Dry dock), tidal harbour
  10. 埠頭(Pier)
  11. 投錨地、停泊地(Anchorage)
  12. 砂浜(Sandy beach)
  13. 浜(Beach)
  14. 石の突堤(Stone jetty)
  15. 内側に埠頭のある防波堤(Harbour jetty with pier inside)
  16. 外側に岩を積み上げた防波堤Harbour jetty with rock fill outside
  17. 海岸線(Coastline)
  18. ノードとしての海岸(Harbour as a node)


JOSMの "Harbour" プレファレンス

JOSMエディタでは、港に関する様々なオブジェクトを編集するための便利なプレファレンスがあります。プレファレンスは細部に渡っており、ユーザは、チェックリストのような感じで最も重要なデータを編集することができます。

"Harbour"プレファレンスを使うには:

  1. JOSMを起動 して、 <F-12>キー を押す
  2. "coordinate grid" アイコン  の左をクリック(上から3つ目のアイコン : "Settings for the map projection and data interpretation.")
  3. 上部にある "Tagging Presets" タブをクリック
  4. 下部のウィンドウで "Harbour" をハイライトし、"Activate をクリック。さらにokをクリック。
    これにより、"Harbour" プレファレンスがユーザーウィンドウにコピーされる。
  5. JOSM を再起動。JOSMの Preference メニューの中に "Harbour" が現れる。

ノードとしての港(Harbour as a Node)

de Hafen
en harbour, port
fr port
it porto
en_us harbor
nl haven

Mf node.png それぞれの港ごとに、その港にまつわるあらゆるプロパティが付与される一つのノードを設けます。 特定の用途が定められている港や湾(port basin)には、それに応じたタグをつけます。 このノードは港の防波堤の間か、防波堤が一つしかない場合にはそのすぐ横に配置します。 このノードは地図上では、港の名前がつけられた港のアイコンとして表示されます。

複数の湾に分けられる大きな港では、それぞれの水域に追加のノードを付与して、港の部分(sub-harbour)としてラベルづけすることも可能です。地図上では各部分は、ズームレベルを上げた時に、説明のついたアイコンとして表示されます。

港は防波堤や桟橋で囲まれるでしょうが、独立の閉じた水のエリアとしてタグづけすべきではありません。 港にまつわる様々なプロパティをまとめるために、 harbour: という新しいネームスペースが設けられています。

マップの今後の開発によって、主要な属性は、港のアイコンをクリックした時に登場するポップアップウィンドウの中に表示されるでしょう。

港におけるオブジェクトのプロパティは、以下のようにharbourで始まります。

harbour:…

港の名称

name World Port Source に示されている、国際的なつづりによる表記。
例: "Lubeck", "Hongkong", "Copenhagen"
namenational それぞれの国の文字を用いた各国での表記
例: "Lübeck", "香港", "København"

World Port Index

World Port Index には、400の地域の4300の港が記載されています。すべての港には、インデクスとして5桁の番号が付与されています。 (訳注: World Port Index を参照するには、http://www.scribd.com/doc/32167496/WORLD-PORT-INDEX が便利であるように思いました。検索もできたし。)

LOCODE

local-code LOCODE は、242の国と1000の地域にまたがる60,000の場所を網羅しています。 このコードにはいろいろな用途がありますが、国際的な海港の識別にも使われます。local-code は5文字からなります。先頭2文字は国を識別し(ISO-3166-1) 後半の3文字は港の場所を表します。

港の入り口

防波堤の間が港の入り口です。防波堤が一つの場合には、港に入るときに通る場所が入り口です。 入り口の座標は、WGS-84に示すタグ付けされた数値であり、南緯と西経がそれぞれ負の値になります。

港の大きさ

上記のworld port indexでは、港の大きさを4つのクラスに分類しています。 (訳注:英語のページでは big とありましたが、world port indexを見るとbigではなくlargeと書いてあったので、下記ではlargeとしています。)

サイズ 基準
large Hamburg, Bremerhaven, Bremen, 横浜
medium Kiel, Lübeck, Cuxhaven, Emden, 函館
small Flensburg, Eckernförde, Rostock, Wismar, Travemünde, 鹿島
very small Wolgast, Sassnitz, Stralsund, Neustadt, Burg, Heiligenhafen, Kappeln, 気仙沼

港のカテゴリ

…category= 意味
=RoRo 荷物を積んだままの車両の運搬船(Roll-on/roll-off ships)のための港。(重量物、自動車、コンテナ、鉄道車両など)
=ferry フェリー用の港
=fishing 漁港
=marina マリーナ
=naval_base 軍港
=tanker 石油タンカー用の港
=passenger 旅客用の港
=container コンテナ船用の港
=bulk 粉流体(Bulk materials: 穀類、石炭、砂など)向けの港
=syncrolift 20フィートのコンテナ2つを同時に持ち上げることができるガントリークレーン(高架起重機)の装置 (Device at a gantry crane to lift and load two 20 ft-container simultaneously)
=straddler_carrier ガントリークレーンとコンテナ置き場の間でコンテナを運搬する機械(Transporter that carry the containers between the gantry an the stacking area)

港の全体と部分 (Main and sub-harbours)

大きな港において、用途別に複数の湾が割り当てられている場合には、それぞれの湾を下位の港(sub-harbour)として、独立のアイコンでタグ付けすることができます。

下位の湾にタグをつける場合、主となる港をひとつだけ残すようにして下さい。下位の港はズームレベルを上げた時にだけ表示されます。

main-harbour としてタグをつけるのは、国際的、または全国的に重要な港に限ってください。 main-harbourとしてタグづけされていると、低いズームレベルでも表示されます。

港の制約値

maxlength 利用可能な船舶の最大の長さ
maxdraft 最大の喫水 (水路と波止場)
maxspeed 許可された最大の速度。単位は ノット
tide 平均潮差。単位はメートル。
acess:tide 干潮時に利用制限あり
access:swell 満潮時に利用制限あり
access:ice 結氷時に利用制限あり

通信に関する情報

VHF-Channel 港で用いられているVHFチャネル
例: 73, 14, 10
MMSI-Number DSC-Radio traffic のコールサイン。コールサインは数字9桁で、先頭2桁は常に "00"
例: 00211####
phone 国コードで始まる、国際形式の電話番号
例: "+81-3-1234…"
web 港の公式ホームページへのリンク
例: http://www.yokohamaport.org/portal/

データのスキーマ

harbour=yes
harbour:name=*
国際的な文字・表記による、国際的な名称
harbour:namenational=* 当地の文字・表記を使った当地での名称
harbour:portindex=* World Port Index に基づく国際的な識別番号。数字5桁。
harbour:LOCODE=AAAAA US/LOCODE, 5文字
harbour:size=* World Port Indexに基づく港の大きさ
harbour:category=* ferry | fishing | marina | naval base | tanker | passenger | shipyard | container | bulk | syncrolift | straddler carrier
harbour:operator=* 港の運用主体
harbour:entrance:LAT=##.#### 港の入り口の緯度。防波堤の中間点。
harbour:entrance:LON=###.#### 港の入り口の経度。防波堤の中間点。
harbour:port_of_entry=yes/no Clearance harbour(訳者には意味不明)
harbour:main=yes/no Main harbourであるか
harbour:part=yes/no Sub harbourであるか
harbour:tide=* 潮差(訳者には単位不明)
harbour:access:tide=yes/no 低潮時にアクセス制限があるか
harbour:access:swell=yes/no 高潮時にアクセス制限があるか
harbour:access:ice=yes/no 結氷時にアクセス制限があるか
harbour:ship:maxspeed=# 最大速度。単位はノット。
harbour:ship:maxlength=### 利用可能な船舶の最大長さ(訳者には単位不明)
harbour:ship:maxdraft=##.# 利用可能な船舶の最大喫水(訳者には単位不明)
harbour:VHF_channel=* VHF チャネル
harbour:MMSI=* MMSI 番号
harbour:phone=* 国際電話番号
harbour:web=* Web ページ
harbour:note=*

エリアとしての港(Harbour as an area)

Mf area.png

港の一帯(水面ではなく陸地)は、通常、フェンス、垣根、や何らかの通行制限によって区切られていますが、その陸地の部分は、以下のようにタグで表現します。

港の地域 landuse=harbour
+ harbour:type=*
マリーナの地域 leisure=marina
海軍基地 military=naval_base
ボート置き場(boatyard) waterway=boatyard
造船場 waterway=dock

以下のものはすべて含みます:船を引き上げておく場所(dry anchorage)、駐車場、事務所のビル、造船場、倉庫、コンテナ扱い場、車庫、衛生設備、など。 マリーナではさらに、敷地の中にある限りにおいて、レストラン、クラブハウス、スーパーマーケット、船舶雑貨商など。

港の輪郭

Mf way.png

すべての固定的な壁は、海岸線の延長としてマップします。 港の外壁や内壁、埠頭、すべての桟橋や防護工事のしていない浜などが、すべてこれに該当します。 このようにすれば、海外線を高精度に表現することができ、例えば埠頭の両側で違うタグを与えることが可能になります。

natural=coastline 
+ material=*     ( concrete | masonry | boulder | tripode | steel | wood )
+ mooring=*      (Landing for …)
海岸線としての港の壁
コンクリート material=concrete
レンガ造り material=masonry
大きな石 material=boulder
Tripode(訳注:テトラポッド Tetrapod のことでは?) material=tripode
鉄製の壁 material=steel
木製の厚板 material=wood

ただし、歩道橋、いかだ、浮き桟橋は、 man_made=pier としてタグづけします。

単一の係留場所(Single mooring)

Mf way.png

係留場所は、 mooring=* によって、細かく指定することができます。 該当するノードは海外線から切り話してタグ付けしますが、海外線から離れて水域内の場所にならないようにしてください。 (訳注:原文意味よく通らず:Therefore the concerning node of the coastline will be cut out and tagged at the quay or on the right side of the pier or landing stage accordingly. Please take care afterwards to align the nodes in line. Please do not draw points inside the water.)

係留可能 mooring=yes
フェリー/定期便の係留地点 mooring=ferry
周回/遊覧船の係留地点(Round trip/cruise) mooring=cruise
ゲストのための係留地点(Mooring for guests) mooring=guest
Declaration mooring=declaration
Mooring with sign occupied/vacant mooring=redgreen

恒久的な投錨である場合には、船舶の名称も書くことができます。 船の名称は、mooring:name=*で、運用者はmooring:operator=*で指定します。

波止場(Quay)

de Kai
en quay
us quay
fr quai
nl kade

波止場(quay) とは、大雑把に言って(原文:is mostly ~)、舗装された、コンクリートないしはレンガづくりの海岸線であり、しばしば埋め立てられ(原文:filled up)海に突き出しています。 波止場の側壁は、船舶の係留地点になります。 産業用途の港では、波止場にはクレーンや貨物車両や積み上げられた荷の荷重に耐える必要があります。 都市の港では、波止場はレストランやショップで縁取られた遊歩道(promenade)にもなります。

港の外壁、波止場、埠頭の壁は海岸線natural=coastlineの延長としてタグづけします。
エリアとしての港単一の係留場所 も見てください。

埠頭(Pier)

de Pier
en jetty
us
fr môle

埠頭(pier)とは、大雑把に言って、海岸線や他の埠頭から突き出た、コンクリート製の埋め立てられた接岸地点です。埠頭は波止場を人工的に拡張したもので、船舶への積み下ろしに使われます。 そのため、道路や鉄道が埠頭の上に敷設されることがあります。 荷物を船舶に積むためにはガントリークレーンが使われます。 埠頭は常に、港の防波堤の内側の、水面が穏やかな場所に作られます。(つまり、埠頭は防波堤の役割は兼ねません。)

港の外壁、波止場、埠頭の壁は海岸線natural=coastlineの延長としてタグづけします。
エリアとしての港単一の係留場所 も見てください。

注意: これは "manmade-pier" とは異なります。 ( ← ? please explain)

港の外壁(Harbor wall)

de Hafenmauer
en pier
us
fr jetée

港の外壁とは、港の境界を示す コンクリート製か、埋め立てられた、海に向けて伸びている壁です。 外壁は陸地とつながっており、内側は多くの場合波止場があります。 港の外壁の先端には案内用の灯火が設けられることが多いです。 港の外壁は、港を増水から守り、防波堤として働きます。

港の外壁、波止場、埠頭の壁は海岸線natural=coastlineの延長としてタグづけします。
エリアとしての港単一の係留場所 も見てください。 man_made=breakwater タグの提案も見てください.

突堤(Jetty)

de Mole
en jetty
us
fr môle, jetée

突堤とは、埋め立てまたはコンクリートによる、陸地につながりのあるである。 突堤は、海岸の保護や、まれに、島への通路として設けられる。 また、港の外壁は突堤の一例であるが、すべての突堤が港の外壁というわけではない(訳注:港の内部のものは突堤だが外壁ではない)。

港の外壁、波止場、埠頭の壁は海岸線natural=coastlineの延長としてタグづけします。
エリアとしての港単一の係留場所 も見てください。

防波堤(Breakwater)

de Wellenbrecher
en groyne, breakwater
us
fr brise-lames

Breakwaterとは、埋め立てないしはコンクリートによる、陸との接点の有無を問わない沖合いの壁である。(原文:A breakwater is a filled up and/or made of concrete detached wall with or without connection to the land.)

man_made=breakwater

桟橋(Footbridge)

de Steg
en footbridge, wooden pier
us pier
fr appontement, passarelle
nl steiger

桟橋(footbridge) - 過去には man_made=pier としていました - は、コンクリートや木で作られ、その下を水が通過することができる、固定の(訳注:浮遊ではない)埠頭です。 landing-stageと同様に浅瀬の上を通行する手段として、または、船舶への埠頭(米国英語でのjetty)として(訳注:原文に動詞がない。)。

それは、小型船舶向けの小さなものもあるが、上に家屋や、場合によっては遊園地さえも乗っているような巨大な物もある。

アメリカ英語では、footbridgeの大きいものは"pier"(埠頭)と呼ばれることがあり、小さいものは、まれに(!) "jetty" と呼ばれます。

man_made=pier 

Landing-stage

de Landungsbrücke, Seebrücke
en pier, landing-stage, jetty
us pier
fr débarcadière, passarelle

Landing-stageは、係留地点(landing place)への通路となる桟橋である。材料はコンクリートや木材、鋳鉄のこともあれば、埋め立てのこともある。 Landing stageは、十分な水深のある地点に届くまでの浅瀬を通るための通路として用いられる。 地下の水(subterranean water)におけるlanding-stageは、埋め立てや、やぐらの上に敷かれた板か、舟橋(swimming ponton)である。"桟橋"も参照。

man_made=pier

浮き桟橋(Raft)

de Schwimmsteg
en pontoon, raft
us
fr Ponton

浮き桟橋は、潮の満ち干のある水面に対応するためや、小さなボートのための簡易な桟橋を提供するために使われる桟橋の形式であり、固定のやぐら(pile)の間を、係留された舟橋で結んだものである。

man_made=pier
+ floating=yes

平底船(Pontoon)

de Ponton
en pontoon
us
fr ponton ; barge

平底船(pontoon)は、係留された港湾のプラットフォームであり、自身で動くことができるものもある。(原文: A pontoon is a huge anchored harbour facility or a moving swimming, sometimes self driving working platform.)

河川の船着場(River landing)

河川の船着場(【独】Schiffsanleger)は、平底船(pontoon)と、そこに至る浮き桟橋から構成されます。水位の変化に対応するために浮き桟橋の根元にはヒンジが設けられるか、川側の取り付け場所の高さが調整できるようになっています。

引き上げ船台(Slipway)

de Rampe, Slipanlage
en ramp, slipway, slope, ascent
us
fr rampe

引き上げ船台は、船舶を進水させるための設備です。斜面または、レールにのった台から構成されます。 十分な水深が得られるところまで続きます:

leisure=slipway
+ operator=*
+ operating=*  ( hand | car | cable_winch | travellift )
人力の台車 operating=hand
自動車による牽引やボートトレーラー operating=car
ケーブルウィンチ operating=cable_winch
Travellift【独】 operating=travellift

Ship launching【英】boat lift【英】Travellift【独】man_made=crane も参照。

プラットホーム(Platform)

de Plattform
en platform
us
fr plate-forme

プラットホーム(Platform【英】)とは、杭の上に構築された巨大な港湾施設です。石油プラットホーム(Oil platform)、沖合いプラットホーム(offshore platform)も参照してください。

Tagging : harbour=yes harbour:category=oil_platform

例 : Deepwater Horizon

防砂堤(Groyne【英】, Groin【米】)

de Buhne
en groyne
us groin
fr épi

防砂提(groyne【独】)とは、海岸の保護のため(訳注:漂砂による埋没を防ぐため)に、海岸線と平行に設けられた杭または岩を積み上げたものです。

海岸の保護のための、高くて幅のある壁は、防波堤(jettyまたはbreakwater)と呼ばれます。 このページの該当箇所を参照ください。

ドルフィン/係留施設(Dolphin)

de Dalben
en dolphin
us
fr Duc-d'Albe

ドルフィン とは、水中に設けられた杭です。典型的には木材または金属(時に硬質なゴムで覆われます。)またはコンクリートでできています。 ドルフィンは船舶に浅瀬の場所を示す誘導用の目印として使われたり、船舶を係留するために使われます。 桟橋や埠頭の前では埠頭の周囲を空けるために(to provide clearance to the pier)分厚いドルフィンや複数のドルフィンが用いられます。バルト海の多くの港では、スポーツ用のボートの係留用にドルフィンが用いられます。

港の近辺では、ドルフィンは単一のpointとしてマップできます。

航路(Routes)

フェリー航路

Mf way.png

定期便の航路のみをマップします。航路は基点となる港から始まり、経由地点の港を通り、目的地の 港へと至ります。複数の航路が同じ場所(passage)を通貨する場合には、複数の航路が単一のノードに 接続されます。

フェリー航路 route=ferry
+ name=*

POI

港に関係する施設の例:

参照

Personal tools
Namespaces
Variants
Actions
site
Toolbox